HOME>ゲーム

DQ7の進行状況メモ26

聖風の谷 45.40.44.39 (アルス/マリベル/ガボ/アイラ)
金49800G、銀行381000G、戦闘6675回、倒21659匹、勝利6630回、ターン1684ダメージ、全914569G

疲れてきたのでサクサクプレイ。
族長の家の前で、なんだかみんなが集まっている→族長登場
なんと、族長は美女だった////あ、うん///////
なに、リファ族関係は過去も現代もそういう趣向か/////
セファーナ様////美しい//////
なんか力に自信がある者は協力してほしいとか言われたから////OKしたよ/////
一緒に風の塔に。
マリベル「翼がはえてるなんて……う~んこの目で見てもちょっと信じられないわ。ガボだったらシッポくらいはえててもおどろきもしないけどね。」
マリベルは過去の聖風の谷に行かなかったからなー(´・ω・`)
マリベル「セファーナさんは塔までの護衛って言ったけどさ……。でも塔の中だってきっと魔物だらけなのよね。」
風の塔の兵士は族長の顔を見て、一発で信じてくれて。
塔を上ることに。
マリベル「ちょっとアルス! この塔ってばいったいいつまでつづくのよ! これで上まで行ってなんにもなかったらあんた責任とってくれるんでしょうね!?」
責任……あ、結婚ですね!ぜひぜひ(๑´ސު`๑)
って、セファーナさんの命令なんですけどね!
セファーナ「アルスさんたち。たたかいではお役に立てず申し訳ありません……。長年平和に甘えつづけいざとなると人にたよって……本当にお恥ずかしいです。」
いや///居るだけで十分ですけど////
最上階に行くと風が上に吹いてて。

アイラ「セファーナさんは翼がはえても空は飛べないの?」
セファーナ「実は翼が宿ったときもしやと思って空を飛ぶことも試みたのですが……残念ながら私は空を飛ぶことまでは……」「!」「声が……。どこからか声が聞こえます! 誰です!? 私を呼ぶのはだれですか!? アルスさん! 聞こえませんか? この声が! やさしくて……どこがなつかしい……。」
アルスは耳を澄ませた、どこかなつかしい声が聞こえる。
*「セファーナ……。私の声が聞こえますね」
セファーナ「あなたは……まさか……。」
*「飛ぶのですセファーナ。ゆるぎない気持ちを胸にそのまま風に乗るのです……。そして邪悪なチカラによりうばわれた風のローブを取戻し……呼び覚ますのです。われらを守る風の精霊さまを。」
セファーナ「風のローブ……風の……精霊さま……」
*「そして……アルスさんたち。お久しぶりです。私の事がわかりますか……? あれからずいぶんと時がたちました……。少女だった私がこうして大人になるくらい。あなたたちが谷を去ってから私はさまざまなことを学び、そして知ったのです。あなたたちがどこから来て何を目指しているのか・・…。私がどうして翼をもたずにこの世に生まれてきたのか。そのわけも……私の翼はわれらリファ族の持つ最後の翼として……あなたがたの時代にたくされる宿命だったのです。さあアルスさん。今こそ世界をお救いください。そしてどうかわが子孫をその手でお守りくださいませ……」
セファーナ「今のは……。……いえ…今は考えている場合ではありませんね……。アルスさん……。私にしっかりつかまっていてください。」
いえ、誰もつかまってはいないんですが。なんか円陣を組んでるんですが。
セファーナ「わがリファ族の最後の翼よ。どうか私にチカラを……」
誰もつかまってないんですけど、みんな空飛びましたねww

始祖たちの村に。

マリベル「どうでもいいけどここって下に落っこちたりしないdんでしょうね? アルス。ちゃんと足元をよく見て歩きなさいよ。」

アイラ「ねえアルス。さっき風の祭壇に現れたあの女の人って…… ……ううん。あれがだれだったかはみんなが心の中で思っていればいいことね。」
フィリアああああああああああああああああああああああああああああああ

教会のおばちゃんから詳しい話とか聞ける。
族長は面白い人だったww

風の迷宮に行くと、ランダムエンカだった(´・ω・`)ま、あのダンジョン形式じゃあシンボルはキツいよね。仕方ない。
VSネンガル スクルト2回で回復なしの4ターンで終了。ショボい。

族長「なに? 風の精霊さまに会いたくないのかだと? うむ……。自治は正直に言って私はあのお方が苦手でな……ワガママというか……まったく…… ……と今はそんな話をしている場合ではなかろう! 下にいるわれらの仲間を救うためにさあ急いで行くのだ!」

マリベル「ワガママ? この族長が苦手って逆にきちょうめんとかじゃなくて?」

族長「風の精霊さまは心は清く美しくそしてお姿も美しいお方だ。風の精霊さまにお会いしたら私がそう言っていたと伝えておいてくれ。」

マリベル「なんだか取ってつけたようないい方ね。ってか姿が美しいってこのあたしとどっちが美しいか比べてみたくなったわ!」

風の神殿へ。
フィリア像まで行って、精霊復活。
風の精霊は割愛。うん。
可愛かったけど。うん。

セ「風の精霊さま……ありがとうございます……。」
アイラ「風っていうより・・・…なんだかたつまきみたいな人だったわね……。」
セ「アルスさんたち勝手に立ち止まったりして申し訳ありませんでした。……少し考え事をしていたのです。そして……私は決めました。あなた方への言葉では言い尽くせないこの感謝の想い……。そして私自身このまますべての精霊さまの目覚めをみたいという気持ちもあります。けれども私はやはりリファ族の族長。これ以上ここを離れるわけにはいきません。私はこの地よりリファ族のみなとともに祈りたいと思います。あなた方の無事と……必ずこの地が元の世界に戻りますことを……先の見えない旅です。どうかお身体だけはお気をつけて行ってください。さようなら。アルスさんたち。みなさんにわれらの祈りの届くことを……」

(´・ω・`)
セファーナさんなら大歓迎ですのに。
アイラとチェンジでお願いしたいです。非戦闘員でいいので。

マリベル「ねえアルス。よくよく考えてみるとさ……すぐに部屋を散らかす族長さんといい風の精霊といい変わり者が多いところよね。あ! そういえば風のローブを持ってたあの魔物もなんか変だったよね。」

戻る

海賊船

水の精霊も復活

四精霊で神のところへ。
アルスたちもクリスタルパレスへ。

神が四精霊を闇に落とそうとするが、逆にやられる
魔王復活
クリスタルパレスがダークパレスに

メルビン参上。
「あの神はどうにも信じることができぬと思っていたがまさか魔王であったとは!」
気づくの遅いww

エスタードに行って飛空石とりに行って。
そしたら王に呼ばれたんだったかな。
マリベルは途中で帰っちゃって。ポカーンw
メルビン「いやいやマリベルどのはあいかわらずでござったな!」
王様ももう慣れてましたねいやはや…

マリベルを迎えに。
アイラばいばい。

アミット「アルスたちと旅立つときのマリベルの元気な姿を見てわしは気づいたよ。あの子は外の世界に飛び出していくことでいちばんかがやくんだってことにね。親としてはさびしいが……それがあの子の幸せならのぞむうようにさせてやりたい。だからキミたちがマリベルを連れ出すつもりならわしはもうとめはせんよ。」

夫人「主人はああ言ってるけど私は心配だわ。いちおうあれでも女の子ですもの。危険な目にあってカオにキズでもついたりしたら……。……でもまあその時はアルスにセキニンを取ってもらえばいいかしら? アルスって以前はちょっと頼りない感じだったけど今はすっかりたのもしくなったものね。」
アミット「こ、これお前。いきなり何を言い出すんだ! アルスも困ってるじゃないか!」

アイラ「マリベルが空いてじゃあアルスも大変ね。フフフ……。」
ガボ「心配いらねえと思うけどなあ。マリベルってメチャクチャ強えーんだもん。」
メルビン「親が我が子を心配するのは当然のことでござる。ましてや娘となれば……。しかしマリベルどのならよっぽど大丈夫という気もしないではないでござるな。」

夫人「マリベル……あなたは言い出したらきかない子だからもう止めはしないけど……。くれぐれも気を付けて行ってくるのよ。それじゃあアルス。こんなじゃじゃ馬娘だけどよろしくね。」
マリベル「ママったら何言ってんの! アルスなんかて~んでたよりになんないのよ。そんなヤツにあたしのことたのむなんてどうかしてるわ!」
夫人「まあ!ウフフ……。」
マリベル「ちょっとアルス。ママに頼まれたからっていい気にならないでよね! あたしはあんたなんかこれっぽっちもアテにしてないんだから。」
(๑´ސު`๑)ニヤニヤ


続きはまた明日。

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】