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DQ7の進行状況メモ25

砂漠。メモるの忘れた。

闇に飲まれて、女王はもしかしたら地下神殿に封じた闇のルビーのせいかと思って、神に伺いを立てたら、神はおぞましい声で「そ こ に あ っ た の か」と言われて怖かったとかなんとか。
そして地中から魔物が表れて襲われてルビーを奪われて死者が出て。
地下神殿は封じたそうで。

なんとここでメモ帳が終わった(๑╹◡╹)
A5、60ページのメモ帳…乙。
転職用に作っていた別のメモ帳に続きを。

女王にルビーは神に渡したって言ったら「なんてこと…」とか言われた。強制で拒否できなかったし(´・ω・`)
大地の精霊を目覚めさせて、と頼まれる。そして砂漠の民の事だから、砂漠の民にも案内役としてでいいからお供に連れて行ってと言われる。

族長の家に行くと、馬鹿息子3人があれやこれやいいながら、同行を拒否。
マジどうでもいいわー。おいていきたいわー。
マリベル「ねえアルス。もしかしてあの3人のだれかを連れてかなきゃなんないわけ? カンベンしてよもう……。」
3人ともイヤがってたw
四男のサイードが立候補してくれて丸く収まる。
アイラ「上のデキがいいと下がダメ。その反対もよくある話よね。ともあれほっとしたわ。」
あれですかねえ、主人公の父親の話ですかねえ。

マリベル「助かった! あの3人に決まったら精霊なんてみつかるはずないもの。あたしの日ごろの行いがいいせいよねきっと。さ サイードをむかえに行きましょ。」

村に居たシャーマンのじいさんについて行ってオアシスに。
しかし顔を忘れるじいさん。
マリベル「大地の精霊の顔について教えてくれた人にはマリベル様が手を握ってあげちゃう!……ってよびかけたらすぐにでもわかるんじゃない? 何よじょうだんだってば」

顔を知らないか女王に聞きに城に行く。
女王知らない→地下神殿を開けてもらうと、バカ3兄弟が居る。
なんとわいろで開けてもらったらしい。
バカ3兄弟に魔物が襲いかかる。
サイード「見捨てたい気持ちはよくわかるがあれでも血を分けた兄弟なんだ。ちょっと手を貸してもらえないか?」
なんて優しい弟なんだ。俺なら見捨てる。うん。
マリベル「早くしないとみんな魔物にまるのみにされちゃうわ。話は3人を助けた後よ!」
まるで天使…いや、女神だ。慈悲と慈愛に満ち溢れているね。

入口迷ってた二人に話を聞いたらwwワイロなんてもらってないですよオドオドって感じでwwwおいwwwww
マリベル「女王様にいいつけたらおこられるでしょうねえ。あたしは優しいから見逃してあげるけどさ。」
本当に優しい…慈悲をかけられる者どもに嫉妬しちゃうレベルだぜ。

アイラ「ねえサイード。さっき族長になる気はないって言ってたけどやっぱりあなたが族長になる方が良いんじゃない?」
サイード「オレはいつか砂漠を出て世界中を旅したいんだ。だからオレは族長にはなれないよ。」

ガボ「オイラついてきたのがサイードでホント良かったと思うぞ。正直あの3人だとオイラ守りきる自信がないからな。」

族長に報告に行って、ツボの中の渦から精霊の像へ。精霊像の下にある神殿へ。
マリベル「それにしてもハディートってばあれからここも作らせたのよね。精霊像をただ直すだけじゃなくこんなのまで作ったなんて正直おどろきだわよ。」
全くだ。

じーさんに宝石4つ渡して。
大地の精霊が復活して。
大地の精霊もダーマへ。
サイードは歩けなくなったじーさんを村に連れて帰った。

フィッシュベルで。
マリベル「シャークアイがアルスに似てる? アルスがもう少し成長したらあんな風に渋くなる……のは想像できないわね。」
きっと将来はアニエスに似る…ということはないかなあ。
ガボ「言われてみるとシャークアイとアルスって似てるニオイがしたな。」



次は風。

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