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DQ7の進行状況メモ9

ハーメリア編

アボンの村 れべる24,24,21
戦闘1807回、倒3619匹、勝利1776回、ターン506ダメ、金9876G、銀25000G、全55004G
まだ封印されてないらしい。悪い気配がないという。ただ夜なだけ。

アボの村には昨日、楽師がきたらしく、村人が騒いでいる。楽師はフズへ行ったらしい。
マ「よっぽどウデのいい楽師が来たみたいね。もう少しはやく着てたら会えたかも知れないのに……ホント、アルスって間が悪いわね。」
え、アルスのせいっすか(´・ω・`)

村長の家に泊めてもらうと…
マ「アルス!いつまでねてるつもり!?なんだか村の中の様子が変なのよ。調べに行くんだからさっさと起きてちょうだい!」
待っててくれた上に起こしてくれるとか、なんて(ry

マ「ところで夜中にどこからか不思議なメロディがきこえてた気がしたんだけど……。あれはユメだったのかな?」

ガ「う~オイラまだねむいぞ。」
可愛い。

フズの漁村に行くと。
ガ「なんかここってアルスの村に似てるよな」

マ「ここもアボンの村におとらずイナカねえ。これならフィッシュベルの方がまだすすんでるわよね。」
マ「う~ん。潮のかおりがなんか懐かしいわね。ねえアルス。こういうところに来るとフィッシュベルを思い出さない?」

宿屋の店主に楽師はハーメリアに行ったと教えられる。
それで宿を進められたけど、ハーメリアに行ってみた。

ハーメリアにて。
シスターは各地が封印されているのは知っている様子。
ずっと昔、島を海に沈めた恐ろしい魔物がこのあたりにいたらしい。
マ「ふ~ん。島ひとつを海に沈めるなんておそろしい魔物がいるものなのね。でも大昔の話っていうなら大丈夫よね。そんな強いヤツと戦うなんてごめんだもの。」
いやーこれは戦うフラグでしょ~'`,、('∀`) '`,、

なんとなく、ハーメリアで泊まったらどうなるかやってみたら、何もならなかった。
フズの漁村に戻ったら、昨日楽師がーって言っていたので時間も経って無し。
仕方ないから、フズに泊まる。また音が聞こえる。
ガ「おいアルス!朝だぞ!いいかげん起きろよ。なんだか村の中がやけに静かなんだ。気になるから見に行こうぜ。」
マ「なんだか夜中にどこからか不思議なメロディが聞こえた気がしたんだけど……。あれは波の音がそうきこえただけかしら?」

ガ「う~オイラまだねむいぞ。」
またか。なぜ起こしたし。

マ「冷静になって考えるとこれはやっぱり魔物のしわざよね。でもアボンの時といいどうしてあたしたちだけ無事なんだろう?」

マ「どういうことよこれは?この村でも人がみんないなくなってるなんて。ここら辺じゃあ集団夜逃げがはやってるの?」
そんなワケ無い。

マ「ねえアルス。これが神隠しってヤツなのかなあ。あたしなんだかこわくなってきちゃった……。な、なんて冗談よ、冗談。本気にした?」
前にもあったなこんなセリフ。
冗談と誤魔化すなんて超可愛いよマリベルマジ可愛いよ。


ハーメリアに着くと、街の中央で楽師が演奏している。大歓声。
マ「あの楽師さんの楽器。どっかで見たことあるような……?気のせいかしら?」
マ「ルルル~ラララ~。ホントいいメロディよね。なんか懐かしいっていうか。ちょっとしか聞けなくて残念だったわ。」
マ「あれがウワサの楽師さんか。やっぱり評判になるだけあって凄いわねえ。でもあの人ちょっとアイソってものが足りないわ。あれじゃあプロ失格よね。」
そのまま泊まる。
マ「こんな真夜中になんなの?このメロディはたしかあの楽師さんのよね?」
外に出ると、楽師が渦を作って全員その中に入っている。
マ「どうやらアボンやフズの人たちを消したのもあの学士のじいさんだったみたいね。綺麗なメロディにまんまと騙されたわ。さあアルス。あいつを追いかけるわよ。」

塔を登っていく。その過程で、檻を開けてしまう。村人たちが外に出て行った。
楽師に会うと、雨と雷。水位が上がって大地が沈んだ。
老楽師「見よ。大地が海に飲み込まれていく。村が町が沈んでいく……。わしはトゥーラ弾きじゃが占いも得意でな。いくらか先のことは予知できるのじゃ。そしてこの力を魔物たちに苦しめられている人々のために使うと誓いを立てている。おそらくはこの異変も魔物によるものじゃろう。じゃからわしは人々をこの塔に避難させることにしたのじゃ。」
村人と学者が楽師のところまで上がってくる。そして洪水を目の当たりにする。
学者がグラコスのしわざと見抜く。
老楽師「わしは昔、トゥーラを弾くユバールの民じゃった。じゃがおのれの欲のために一族のオキテを破り、それゆえひとり一族を離れたのじゃ。以来その罪を償うため魔物に苦しめられる人々を助けると誓いを立てておる。じゃが今回は……魔物のチカラがこちらの予想をはるかに超えるものじゃった。わしの考えが甘かった……。さりとてわしには魔物と戦えるだけのチカラもない。頼みというのは…誠に勝手なことじゃが我が誓いをあんたたちに託したいのじゃ。あんたたち先ほど魔物を倒すために黙って出て行こうとしたのじゃろう?」「やはりそうじゃったか。あんたたちは……昔わしの一族をなんの見返りも求めず助けてくれた若者たちに似ておる。遠い昔の事で姿かたちは記憶の彼方じゃが強い意志を宿したあの目だけは忘れまい。あんたたちの目は彼らに似ておる。だからこそあんたたちに頼みたいんじゃ。どうかわしの誓いを引き継いで元凶たる魔物を退治してくれぬか?」「そうか頼まれてくれるか。ならばわしも出来る限りの協力をさせてもらおうぞ。この塔の下の階で万が一に備えて小舟を用意しておいた。良かったら使ってくれ。それからこいつも持っていくといい。」「その指輪はまあわしにとってのお守りじゃ。ご利益は確かじゃぞ。わしの誓いを引き継いでくれるのじゃからな。これくらいはさせてくれ。」

メモ疲れた。話長いよ、さすが爺だ…。
マ「さあアルス。魔物を倒しに行くわよ。あれでもそのグラコスってのはどこにいるんだっけ?」
マ「それにしてもすごいありさまね。陸地がほとんど海に沈んじゃうなんて。これからこんなことをするヤツと戦うんだと思うと気が重いわ。」

ハーメリア→フズと行って海底都市発見。
“突然アルスのウデのアザがあつくなり輝きだした。”
マリベル「な、なんだったのよ今の?普通じゃないわよ。アンタのアザもこの渦も。……アルス…のアザがこの大渦を作ったってこと?と、とにかく変よ。」

海底都市では呪いで縛られた人たちが居て、会話できる。しかしグラコスのオモチャらしく、可哀想に魔物に変えられた。そこにジャンが登場。演奏で縛られた魂たちを解放する。さらにアルスたちを全回復してくれた! 至れり尽くせり過ぎる(´・ω・`)
グラコスは余裕でした。

その後塔に戻って。楽師はもう引退して次は誓いを継ぐ者を育てる余生もいいかも、と。ハーメリアには行く資格がない、と残る。
「昔わしの一族を訪れた旅人が同じような意思を持っていてな。もしもう一度彼らに会うことがあったら渡そうと思ってたんじゃが……。それはお前さんたちが持っているのがいい気がするんじゃよ。さらばじゃ。縁があったらまた会おう。」

マ「あのじいさん名前も告げずにひとり去っていくなんてトシのわりにはキザよねえ。ちょっとカッコつけすぎって感じだわ。……でもどっかで会ったことがあるような気がするのよね。ふしぎなことに。」
マ「そういえば海底都市へ入る時のアルスのアザが光ったのはなんだったのかしら?生まれた時の事といいアルスってやっぱりちょっとヘンなヤツよね。」
マ「同じ漁村でなんとなくフィッシュベルに似てるからここが無事で嬉しいわ。ねえアルス。元の世界に戻ったらいっぺんフィッシュベルに帰らない?」

アボンの村長の家のメイドから老楽師の事が聞ける。胸にアザがあった、名前はジャン。
マ「へえほんとにありふれた名前ね。あたしの知ってる人にも同じ名前の人が……。えっ!ええ~っ!?で、でもまさかそんな……。」
ガ「あのじいちゃんジャンっていうのかあ~。なんかどっかできいた名前だなあ。」
忘れるなよ…キーファに婚約者を奪われた可哀想な人の名前を…


人魚の月を貰ったので、次はメザレ行く。
現代ハーメリアよりも先に、メザレ行って、絨毯貰ってくるわ。

ハーメリアは……メモるのが疲れた。

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