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DQ7の進行状況メモ5

もうひたすらゲームしてる。
作業中にアニメ見てる。
そんなレベル。
楽しい。

グリーンフレークのドロドロ昼ドラ。
登場人物紹介(偏見含む)
悲劇のヒロイン・リンダ。幼馴染のペペに恋心を抱く道具屋の娘。しかし両親が借金をした上に亡くなるという不幸が降りかかる。借金を支払えないので、貸主の息子と婚約。イワンの純情を利用する酷い女。
意気地なしのペペ。リンダの幼馴染。父親がハーブ園の庭師で、自身もハーブを育てる。リンダの事が好きなくせに、一歩踏み出せなくて、最終的に逃走した意気地なし。
アホ息子のイワン。金持ちの家の息子。リンダの境遇に心動かされリンダの境遇に恋する男。ペペがリンダに無理やり迫っていると勘違いしている阿呆。
メイドのカヤ。なんか悪い人に見えるけど、実際は良い人な気がするメイド。イワンに迫るも、断られる。でもそれはイワンの恋が本当の恋ではなく、恋に酔っているだけと思っているから。ペペにリンダと駆け落ちするように説得するも失敗する。
ボルックさん。お金持ち。ハーブ園を所有。リンダの両親に多額のお金を貸していた。貸したお金は返してもらわないといけない、しかしリンダに取り立てるのは可哀想、それで息子と結婚させようとする。優しいけどお金だけは譲れない男。マリベル曰く、器が小さい。
ポルタ。ペペの弟。ペペが一人で出ていった時、たかが女のことで仕事も家族も捨てるなんて、みたいな事言ってた。街の娘から好意を寄せられていた模様だが本人は気づいていなさそう。
なんていうかね、リンダもペペもイワンも微妙。3人とも悪いところがあるよね。
リンダはリンダで、自分が決めたことなのに、ペペ頼みっていうね。自分がペペを引っ張っていけばよかったじゃないか。他力本願だったくせに、八つ当たりして、最終的に不幸になったって感じがした。
ペペは自分で不器用だったとか言ってたっけ。立ち回りが悪かったよね。
イワンは、うん、、、リンダの気持ちなんてわかるだろうに・・・
カヤが一番まともだったのかもしれない。ペペを唆してたのはリンダの為でもペペの為でもあったわけだし。
結果論だけどね。結果論として、ペペは一人でハーブ園を始めて成功したわけで。
だったら家族とリンダ連れて行けばよかったじゃないか、っていうね。結果論なんだけど。
現代に行くと、修道院にリンダの墓があるんだよね。
これってPS版だと何か語られてなかったっけ?
リンダは結局あの後修道院に行くんだよね。3DSの方はあちこち聞いて回ったけど何も無かったんだが、そうだったっけ。
墓で一緒になったっていうすれ違った悲しい二人。

・この街でクレマンとヨゼフの話が聞けるんだよね。
でも、現代のギュイオンヌ修道院の本棚には災いを呼ぶ老人とか題されてたっていう。酷い。
しかし、これを考えると、封印された島にも影響されてるっていうのが分かる。
ダイアラックで助けた→助けた後のグリーンフレークを救う
時系列がよくわからんね。
ダイアラックの侵略はずいぶん早かったってことかい? 雨が降ってから50年後だからねえ。ダイアラック。不思議だ。
だって、ダイアラックに雨が降ってから約50年後、グリーンフレークでも雨が降った、って事だからね。魔王勢の進行が50年違うっていう。
魔王の進行がそれだけゆっくりだったってことかい?

・マリベルセリフ集(抜粋)
マ「ねえアルス。あたしが誰かと付き合ったらあんたはヤキモチをやく?」
選択「はい」
マ「ふふん、、あたしってば罪作りな女ね」
選択「いいえ」
マ「なんですってぇ~。アルスのくせにナマイキよ!」

マ「情けない男ね~。ほらアルス。こんなのにかまってるとアンタまで情けなくなるわよ!」
アルスの事は情けなくないと思っているというのが分かる。頼りなさそうとはよく言われていた気がするんだが(エスタード島の人に)。

エンゴウに行って。長老の家のお手伝いさん?
「こないだ、ついに聞いちゃったの。パミラさまと奥様で昔長老さまをとりあったんだって。で、結局今の奥様が勝ったんだけど、結構熱い戦いがあったらしいわよ。今じゃ二人とも仲良しみたいだけどね」
マ「あらあらあの長老さん女の人に人気あったのねー。くすくす、アルスとはえらい違いよねー。」
びっくりだね。



ユバールのテント Lv.17と12
戦闘724回、メダル13枚、倒2049匹、金15649G、勝利718回、ターン244ダメ、全22907G
やっとキーファ離脱の時が来ましたよ。テントに入ってからもう離脱だったね。
あと、この人たちって大地の精霊の民だったんだ。砂漠の人も大地の精霊の民じゃなかったっけか。
遠い親戚かしら。
ここもまたドロっとしたね。
ジャン。可哀想な人。またあとで出てくるよね。
ライラ。罪作りな女。
ベレッタ様。伝説の踊り手。
ダーツさん。守り手。ライラの父で、ユバールの民じゃなくて外部の人。
族長だったっけ。神父の役割をしてる。こんな夜更けに教会にー・・・とか言ったような。最初に悪い冗談を言うくらいであとはあんまり本題には関わらない人。
ライラは最初からジャンの事が別に好きじゃなくて、そういう掟だから仕方ない(でも本当は嫌だ)って感じで。酷いね。ジャンは本気で好きだったのにさ。そして婚約者の目の前で他の男を庇うという。ジャンが可哀想で仕方無かったけど、恋は盲目だからねー。ライラもキーファも。

キーファ「オレ、実はああいう人好みなんだよ」
恐らく、最初は外見だけだったと思うんだが、話すうちに無い面も好きになった模様。
お互いに縛られるのが嫌で抜け出したいと思っていたから。キーファは無理矢理抜け出して、ライラは抜け出したいけど抜け出せなかったから。お互いに惹かれたのかねえ。

キーファとライラの話はほとんどメモったけど、メモってる間、このヤローとか思ってた。
アルスはいい迷惑だよね。
キーファがライラに下心有りで近づいたせいで、ジャンとケンカになりそうになったのを、アルスが宥めたわけで。
それなのに、ジャンとアルスが酔いつぶれて寝てるところにライラとキーファは朝っぱらから二人で密会だろ。挙句、ダーツさんがケガしちゃうし。
キーファは策士だったのか?とか思ったけど。

実際は、運命だったんだよねー。
いや、だって、ユバールってボスが居ないからね。
じゃあ、何が変わったの。ってなるのさ。アルスたちは何を変えたのか。だよね。
アルスたちが何かを変えたから、大陸が出現してるわけで。

何が変わったって、ユバールの民にキーファが加わった事だよね。(アルスたちが改変する前の過去でジャンがどうなったのかはわからないから、ジャンの離脱は含まないとして。まあ恐らくバレて出て行ったのは同じだろうな、と思うけど)
キーファの離脱がどれだけ重要なものだったかは後々よくわかるよね。
キーファがユバールの民になったことで、あの大陸が復活したのなら。あの大陸って現代だと発掘場になるからねー…。

バーンズ王とリーサ姫にはたまったもんじゃないけどね。キーファが王位を放棄して家族を捨てて過去の世界に残ったから救われるっていう。なんて微妙な。

・キーファ台詞とっときたいと思ったやつ
キ「こんなことあまり話さなかったけど、お前の腕にあるそのアザ。実は気になってた。ライラさんとは違うけどたぶんお前も何か運命を背負ったヤツなんだろう。それに引き換え、オレはただ王子って身分に生れついただけの男だ。オレはほんとはお前が羨ましかったんだぜ。こんなこと言ってもお前は笑うかもしれないけどな。けどオレはずっと探してたんだ。オレにしかできない何かがあるはずだって。こんな風に思ったのもお前のおかげかもしれないな。ありがとよ。アルス。独り言はこれで終わりだ。おやすみ……。」

キ「なあアルス、そんなカオするなよ。オレだって辛いんだぜ。」

マ「…なによアルス。キーファに言いたいことがあるならあんたが自分で言いなさいよね」

キ「旅の途中で抜けることになっちまってすまないとは思ってるんだぜ。でもなアルス。オレはやっと進むべき道を見つけたんだ。お前だって本当は喜んでくれてるだろ?」

マ「ふ、ふん! 別に好きにすればいいのよ!あたしはもう知らないわ!!」
キ「マリベル……ごめんな」

ガ「なあなあ、どうしてキーファはオイラたちと一緒にいかないんだ?オイラたちのことキライになっちまったのか?」
キ「そうじゃない……そうなないんだよ、ガボ。悪いけどわかってほしい。」

ガボにはわかんないよなあ(´・ω・`)

・その後の語録。ガボとマリベル混合で。
ガ「キーファにもう会えないのか? オイラも寂しいけど王様やリーサはもっと寂しいって言うよなあ。」

マ「あ~もう!王様になんて説明すればいいわけ?アルス頼んだわよ!こういう時のためにあんたがいるんだからね!!」
酷いw

マ「装備品をアルスに返したってことは…やっぱもう帰る気はないって事よね。」

マ「王様にキーファの事話に行かなきゃね。」

マ「こんなユウウツな気持ちでこの島を歩くなんて今まで経験したことが無いわ。それもこれもぜ~んぶあのバカ王子のせいよ!」

マ「いいことアルス? キーファのことはあんたがセキニンをもって伝えるのよ!」
アルスに責任があるんですかww

マ「キーファの事があるからお城が近くに見えると気が重いわね、ふう…。」

マ「とうとう来ちゃったわね。アルス、王様への報告…頑張りなさいよ!」

マ「今日ほどアルスがいてくれて良かったって思った日は無いわ!だてtあたしの口から王様にキーファのこと伝えるなんて絶対イヤだもの!!」
そこまでかwww
ちなみに、島を歩いていた時も城下町を歩いていた時も、マリベルとガボは話をしてくれたのに、お城に入った途端「……」になる二人。はい。

ガ「キーファのとうちゃんになんて話すんだ?オイラうまく話せないよ。あっそうか!アルスが話すんだもんな。心配しなくていいんだ。良かった!」
無垢って酷いwww

・リーサ姫に事情を説明すると…
「え?なあに、アルス。言ってる意味がよく解らないわ。お兄さまがちがう世界に?自分の道をみつけた?それって……つまり…ようするに……もう…会えないって事じゃないよね?お兄さまに会えるよね?」
選択「いいえ」
「なんでそんなこと言うの?酷いわよアルス!お兄さまは…お兄さまは……私にさよならも言わずにいなくなったりしないもの!そんなこと絶対しないもの!!」
「お兄さまはまたここに来てくれるもの…。旅のお話を聞かせてくれるもの。」

可哀想。
マ「なんかイヤな気分になっちゃった…。まったくキーファも酷いわね!大事にしていたリーサ姫とこんな別れ方をするなんてさ。」
全くだ(´・ω・`)

現代:発掘場は特に無し。
セーブして終了。
次はダーマだ。
長くなりそうだ。


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